出生後
こうきは、朝 ちっとも起きてくれません。
まぁ、夜 遅くまで 起きているから 当然といえば 当然なんだけど…。
この生活から なかなか 抜けられないんですよね。
で、朝 出勤前 寝ている晃希のズボンを脱がせて、
無理やり トイレに座らせ
まだ目をとじているこうきの服を着替えさせ、
まだ 半分寝ぼけてる 晃希をうがいさせ、
抱きかかえて 車に乗せる。
すると、晃希はようやく 目が覚めてきて、車の中でDVDを見始める
今は、スポンジボブが お気に入り。
私には理解できないが、腹をかかえて笑うほどの 大爆笑。
ここで、完全に目が覚めたといえるでしょう…。
そして、車で 朝食をとる こうき…。
パン だったり、 おにぎり だったり、きなこもちだったり…
で、これが とっても ゆっくり…。しかも、よく食べる…。
できれば、残してほしいのだが…。
で、マイペースなこうきはお気に入りのDVDを見て 大爆笑していて
口もあまり動いていない…。
「ねぇ、こうちゃん ママ 遅刻しちゃうよ」
「ママ、社長に怒られちゃうよ」
と、言うと
「ママ、ろうかにたたされちゃう?」と聞くので
「そうよ、社長 とっても怖いんだから」
(本当は、ぜんぜん怖くないし、遅刻しても文句ひとつ言わないのですが…)
すると、ようやく急いでくれ、口を動かせはじめるのです。
ダメ母で、ダメ社員です…私。
職場で、隣に座ってる子に
「ここのところ毎日 遅刻して申し訳ないわ…」
と話してたら
「だったら、30分前出勤という事で動けばいいんですよ」
…
はい、まったく その通りです。
明日は、こうきの参観日で、他にも予定をいれているので休みをいただいてるので
明後日から、30分前 出勤 目指して がんばります。
とりあえず、今日は早く 寝てもらう努力を…
まぁ、夜 遅くまで 起きているから 当然といえば 当然なんだけど…。
この生活から なかなか 抜けられないんですよね。
で、朝 出勤前 寝ている晃希のズボンを脱がせて、
無理やり トイレに座らせ
まだ目をとじているこうきの服を着替えさせ、
まだ 半分寝ぼけてる 晃希をうがいさせ、
抱きかかえて 車に乗せる。
すると、晃希はようやく 目が覚めてきて、車の中でDVDを見始める
今は、スポンジボブが お気に入り。
私には理解できないが、腹をかかえて笑うほどの 大爆笑。
ここで、完全に目が覚めたといえるでしょう…。
そして、車で 朝食をとる こうき…。
パン だったり、 おにぎり だったり、きなこもちだったり…
で、これが とっても ゆっくり…。しかも、よく食べる…。
できれば、残してほしいのだが…。
で、マイペースなこうきはお気に入りのDVDを見て 大爆笑していて
口もあまり動いていない…。
「ねぇ、こうちゃん ママ 遅刻しちゃうよ」
「ママ、社長に怒られちゃうよ」
と、言うと
「ママ、ろうかにたたされちゃう?」と聞くので
「そうよ、社長 とっても怖いんだから」
(本当は、ぜんぜん怖くないし、遅刻しても文句ひとつ言わないのですが…)
すると、ようやく急いでくれ、口を動かせはじめるのです。
ダメ母で、ダメ社員です…私。
職場で、隣に座ってる子に
「ここのところ毎日 遅刻して申し訳ないわ…」
と話してたら
「だったら、30分前出勤という事で動けばいいんですよ」
…
はい、まったく その通りです。
明日は、こうきの参観日で、他にも予定をいれているので休みをいただいてるので
明後日から、30分前 出勤 目指して がんばります。
とりあえず、今日は早く 寝てもらう努力を…
このブログも 最近 さぼりがちです。
と、いうのも 晃希がとても元気だからなんですよね。
これをはじめた当初は、色んな思いをこのブログにぶつけてましたもんね。
先月の検診では、スキーに連れていったことを話し、
K先生に絶句され
「…まっ、スキーにいけれるぐらい元気になったんだね」
って。
以前は、検診にいけば 必ず 知っている顔があったのですが、
今では、知らない顔ばかり。
私達以外の、人たちが 和気あいあいと…
…そうかぁ…、なんていうか 卒業した いや世代交代にも似た
気持ちが湧いてきましたね、、うまくいえないけど。
それにしても、相変わらず、なんらかの疾患をもって生まれてくる子は減らず、
病院は混んでおり、
この子達は、これから なんだなぁ〜と、
まっ、こうきは まだ 4歳 これから まだ 色々あるんですけどね。
とりあえず、元気です。
と、いうのも 晃希がとても元気だからなんですよね。
これをはじめた当初は、色んな思いをこのブログにぶつけてましたもんね。
先月の検診では、スキーに連れていったことを話し、
K先生に絶句され
「…まっ、スキーにいけれるぐらい元気になったんだね」
って。
以前は、検診にいけば 必ず 知っている顔があったのですが、
今では、知らない顔ばかり。
私達以外の、人たちが 和気あいあいと…
…そうかぁ…、なんていうか 卒業した いや世代交代にも似た
気持ちが湧いてきましたね、、うまくいえないけど。
それにしても、相変わらず、なんらかの疾患をもって生まれてくる子は減らず、
病院は混んでおり、
この子達は、これから なんだなぁ〜と、
まっ、こうきは まだ 4歳 これから まだ 色々あるんですけどね。
とりあえず、元気です。
出生後
土曜日にスキーにいってきました。
本当は、晃希は同居の祖父母に預けて、
お姉ちゃんと私だけが参加するつもりだったのですが、
「かわいそうだから、連れていってあげて」
と、預かりを拒否…。
さて、当日。
スキーがはじめての小学一年生のお姉ちゃん。
数十年前に数回しかやったことのない、私。
スキーの板に、靴を装着することすら、難関…。
出来ないお姉ちゃんが、笑って転ぶのさえ、イラっときて
「笑わないで、まじめにやりなさい」
と、マジぎれ。
で、気がつくと、晃希の姿が見えず…
あ、あれは!?
はるか遠くに、豆粒ぐらいの ソリを片手に歩く晃希を発見。

私は、それは もう必死で 晃希の名前を呼びながら、
ダッシュ(といっても、スピードはでないのだけど)
そして、あと少しのところで、
晃希は、ソリに座って、私の横を満面の笑みで、勢いよく通り過ぎ…
どこからか、「いったぞー」とおじさんの声。
そう、こうきが滑りだしたのを見た人が、大声を出してくれ
モーゼ(とは言いすぎだけど)のように、晃希の前から人はいなくなり
私は、その姿を見守る事に。
見事な滑りっぷりでした…。
その後、晃希は疲れて昼寝。
そりゃぁ、そうでしょう!! けっこう滑ってましたからね。
お姉ちゃんは、連れてってくれた体育の先生(←褒め上手)に
教えてもらい、楽しくなったようで、休む間を惜しんで、滑ってました。
そして、スノーモービルに引っ張られながらの雪上クルージング。
これねぇ、本来なら すごく楽しかったと思うのだけど、
私が失敗しました。
集合時間に晃希を連れて行くの、ぐずって遅れてしまったので、
説明を聞いてなかったんですよね。
一番後ろに、晃希をだっこしてタイヤに座ったんです。
ものすごい勢いでゆれ、そして、何より 顔に雪の粒が勢いよくあたって、
死ぬほど、冷たい…。
私でも、こんなにつらいのだから、晃希は…
唇 真っ青。顔面 土気色。
後から聞いたら、みんなはちゃんと、口元、鼻まで隠れる毛糸のウォーマーを
貸してもらっていて、後からいった私達の分がなかったんですよね。
晃希には、拷問なような体験をさせてしまいました。
あちらの人も
「ごめんなぁ〜」とこうきにあやまってくれ、
こうきは
「うん、ぜんぜん大丈夫」と言ってはいたのだけど、
帰宅後、夫に
お姉ちゃんがまた行きたいと言っていたのに対し、
こうきは、「いるかショーにいきたい」と高等テクニックで…
話をかえていたので…あぁ、しまったなぁ〜と。
まぁ、でも、晃希の場合、身を持って寒さを体験した事で、
逆に、良かったのかもしれないですね。
さて、翌日
お姉ちゃんは、どうやら 筋肉痛。
晃希は、少々 鼻水がでるのですが、元気です。
本当は、晃希は同居の祖父母に預けて、
お姉ちゃんと私だけが参加するつもりだったのですが、
「かわいそうだから、連れていってあげて」
と、預かりを拒否…。
さて、当日。
スキーがはじめての小学一年生のお姉ちゃん。
数十年前に数回しかやったことのない、私。
スキーの板に、靴を装着することすら、難関…。
出来ないお姉ちゃんが、笑って転ぶのさえ、イラっときて
「笑わないで、まじめにやりなさい」
と、マジぎれ。
で、気がつくと、晃希の姿が見えず…
あ、あれは!?
はるか遠くに、豆粒ぐらいの ソリを片手に歩く晃希を発見。

私は、それは もう必死で 晃希の名前を呼びながら、
ダッシュ(といっても、スピードはでないのだけど)
そして、あと少しのところで、
晃希は、ソリに座って、私の横を満面の笑みで、勢いよく通り過ぎ…
どこからか、「いったぞー」とおじさんの声。
そう、こうきが滑りだしたのを見た人が、大声を出してくれ
モーゼ(とは言いすぎだけど)のように、晃希の前から人はいなくなり
私は、その姿を見守る事に。
見事な滑りっぷりでした…。
その後、晃希は疲れて昼寝。
そりゃぁ、そうでしょう!! けっこう滑ってましたからね。
お姉ちゃんは、連れてってくれた体育の先生(←褒め上手)に
教えてもらい、楽しくなったようで、休む間を惜しんで、滑ってました。
そして、スノーモービルに引っ張られながらの雪上クルージング。
これねぇ、本来なら すごく楽しかったと思うのだけど、
私が失敗しました。
集合時間に晃希を連れて行くの、ぐずって遅れてしまったので、
説明を聞いてなかったんですよね。
一番後ろに、晃希をだっこしてタイヤに座ったんです。
ものすごい勢いでゆれ、そして、何より 顔に雪の粒が勢いよくあたって、
死ぬほど、冷たい…。
私でも、こんなにつらいのだから、晃希は…
唇 真っ青。顔面 土気色。
後から聞いたら、みんなはちゃんと、口元、鼻まで隠れる毛糸のウォーマーを
貸してもらっていて、後からいった私達の分がなかったんですよね。
晃希には、拷問なような体験をさせてしまいました。
あちらの人も
「ごめんなぁ〜」とこうきにあやまってくれ、
こうきは
「うん、ぜんぜん大丈夫」と言ってはいたのだけど、
帰宅後、夫に
お姉ちゃんがまた行きたいと言っていたのに対し、
こうきは、「いるかショーにいきたい」と高等テクニックで…
話をかえていたので…あぁ、しまったなぁ〜と。
まぁ、でも、晃希の場合、身を持って寒さを体験した事で、
逆に、良かったのかもしれないですね。
さて、翌日
お姉ちゃんは、どうやら 筋肉痛。
晃希は、少々 鼻水がでるのですが、元気です。

お姉ちゃんの唇は、一見 ひどくなっているように見えたのだけど…
痛みは、ほぼなくなったようで、食欲がでてきました。
ようやく、ようやく 回復に向かってることを実感です。
長かった…本当に長かったです。
晃希は、
「保育園 お休みする」
とすっかり、休み癖がついていたのですが…
強引に連れていきました。
最初こそ、おお泣きしたものの 先生が
「こうちゃん~、今日はいそがしいよ〜!!」
と折り紙を何枚かさしだして、夢中にさせ…後は、私なんて見向きもせず…。
さっすが、先生です!!
お姉ちゃんは、明日、土曜日が参観日で 紙粘土でペンたてを作るのに
何かかざりがいるようで、普段なら 部屋にあるガラクタを持たせるところ
気持ちをもりあげるために、百金いって、おはじきやら、なんやら
買ってきました。
「わ~、きれい」すっかり、その気になりました。
帰りによった、スーパーで、偶然 私の両親にあって
お菓子いっぱい買ってもらって、ご機嫌で帰宅。
さて、たまってる宿題をやってもらいましょ!!と、数ページやったら、
眠気がおそってきたらしく、あっという間に昼寝。
夫を見ているようです…、いや、私か…。
私は、長い事仕事を休んでしまって、会社には申し訳なかったのですが、
友達が内職くれたおかげで、穴埋め以上の収入になったので、
結果、オッケー。
ありがとう!!また何かあったら、よろしく。
来週からは、また 元の生活に戻れそうです…。
ま、インフルエンザ 大流行中なのが ちょっと 心配ですがね。
出生後

いきなり 、すみません。
この唇 これが お姉ちゃんの口唇ヘルペスです。
歯茎は、ちょっとした事で 出血します。
舌は、しろく 先のほうに 水疱が数箇所みられます。
食べるのはもちろん、常に痛いみたいで 悲鳴をあげてます…。
アイスクリームを少し、
野菜スープ
飲むヨーグルト
昼までに これだけ です。
薬が効いてるのかどうか…まだわかりません。
さて、私は仕事を休んでいるのですが、
会社から問い合わせが あり…
TeamViewer
のおかげで、スムーズに解決できて 助かりました。
これは、パソコンの遠隔操作ができるソフトです。
今日は、友人からの問い合わせもあり、これのおかげで こちらも無事解決。
私の友人には、ぜひ インストールしていただきたいソフトです。
まぁ、私との信頼関係があってこその ソフトですけどね。
そうそう、晃希ですが…
今日も 保育園 休んでいます。
こちらは、もう 大丈夫じゃないかなぁ…
お姉ちゃんは、相変わらず 泣き続けてる。
いちごが食べたいというので、24時間営業してる スーパーに買いにいって
気分転換になるような、子供向けの雑誌を購入。
晃希がひがまないように、晃希の分も。
いちごは、498円を2パック
雑誌が 600円(ぐらい)を2冊
高くつきますねぇ…。
高熱 下がって、ほっとしたのも束の間、
歯茎の腫れ 舌 唇には水疱…
なんて、やっかいな病気なんでしょう…。
おまけに、完全にはなおらず、免疫が低下したら、再発するだなんて…
お姉ちゃん、ようやく眠ってくれたけど、
起きてる間中、ほぼ泣いてるんですよね。
「泣くと余計に ひどくなるよ」
などと、おどした所で、日ごろから泣き虫のお姉ちゃんは、さらに号泣。
こう本当に弱ってるときは、祖父母にも あまり よりつきません。
夫が声をかけても
「ママがいい」と冷たくあしらってます。
夫は、
「学校の授業大丈夫かな?」
「友達にきいといてよ」
なんかさぁ、よく わからないけど イラッときました。
説明はできないけど… なんか イラって。
明日は、お姉ちゃんの痛みが減りますように。
あぁ、お姉ちゃんが重病なので、晃希の影がうすくなってますが、
晃希も熱 37.7 あります。
熱があっても、食欲あるし 走り回ってるので、助かります。
だから、明日も二人そろって 休みですね。
私も、仕事 休まないと…
ママって大変。。。
出生後
「ヘルペス性歯肉口内炎」
のようです。
発熱後2〜3日目から歯肉が腫れてくる…
晃希 お姉ちゃんとも まさにこれですね。
一般的に 生後6ヶ月から3歳までの乳幼児に見られますが、最近では15歳くらいまでの…
という事なので、私には うつらなかったのでしょう…。
昨日、眠ってしまった お姉ちゃんに うがい薬をつけた歯ブラシで歯磨きをしようとしたら…
のたうちまわって泣きました…。
少しでも清潔にしないと…と思ったのですが、ものすごく痛かったんですね。
拷問ですね、ダメっ母です。
今、調べていて
>歯磨きをすると出血します。
>痛みは5〜7日、症状全体は7日から14日続き、治癒します。
ため息です。
それにしても、こうきは 2日ほどで 口内炎が治ってしまったのは…
痛いと泣き叫びながらも、食べていた 晃希と
痛い…と泣き続け…
食べることのできない お姉ちゃんとの違いでしょうか?
それとも、抗生剤を使った点滴と、常に飲んでいるアスピリンのおかげだったのか…
小児科でもらった薬は
バルトレックス顆粒とゾビラックス軟膏
これが よく 効いてくれるといいのですが…
晃希の熱は、下がったのですが…
今は、姉が謎の熱に悩まされている。
晃希のウィルスがうつってしまったのでしょうか…。
お姉ちゃんは、インフルエンザではないと、判断された後も、熱が続き、
再度、小児科を受診
検査をするのは、かわいそうだから…ということで、
(鼻に細い棒をつっこんで、粘膜で検査するやつ)
インフルエンザだと、仮定して イナビルを吸引
39度の熱が、ものの数時間で、36度台になったときは、
その効き目に感心するとともに、若干の不安を感じていたのだけど…
それが、土曜日の出来事。
お姉ちゃんが、高熱をだしたのは、水曜日の夜。
木曜日の朝に、小児科受診。
ということは、今日は火曜日 もう6日もたつのに 熱がある。
それも、39度の高熱。
晃希と同じように、舌に水疱…これは何の熱なのでしょう?
晃希は、いったん熱が下がったものの、昨日は38度まであがり、
今は、また平熱にもどっている。
私は、友人にすすめられた
コルゲンコーワ液体かぜ薬麻黄湯(30mL×3本)
が効いたのか、まったくもって平気なのですが…
祖父母がどうも、調子が悪い。
その祖父母に、昨日は子供を預けて出勤したのだから、鬼嫁ですよね。
ただ、今日は、祖父母とも仕事。
友人が預かってくれると、言ってくれたのですが、
この状態の娘を預けるのは、さすがに偲びないし、お姉ちゃんが心配。
数時間後に、 小児科 また いってきます。
今は、姉が謎の熱に悩まされている。
晃希のウィルスがうつってしまったのでしょうか…。
お姉ちゃんは、インフルエンザではないと、判断された後も、熱が続き、
再度、小児科を受診
検査をするのは、かわいそうだから…ということで、
(鼻に細い棒をつっこんで、粘膜で検査するやつ)
インフルエンザだと、仮定して イナビルを吸引
39度の熱が、ものの数時間で、36度台になったときは、
その効き目に感心するとともに、若干の不安を感じていたのだけど…
それが、土曜日の出来事。
お姉ちゃんが、高熱をだしたのは、水曜日の夜。
木曜日の朝に、小児科受診。
ということは、今日は火曜日 もう6日もたつのに 熱がある。
それも、39度の高熱。
晃希と同じように、舌に水疱…これは何の熱なのでしょう?
晃希は、いったん熱が下がったものの、昨日は38度まであがり、
今は、また平熱にもどっている。
私は、友人にすすめられた
コルゲンコーワ液体かぜ薬麻黄湯(30mL×3本)
が効いたのか、まったくもって平気なのですが…
祖父母がどうも、調子が悪い。
その祖父母に、昨日は子供を預けて出勤したのだから、鬼嫁ですよね。
ただ、今日は、祖父母とも仕事。
友人が預かってくれると、言ってくれたのですが、
この状態の娘を預けるのは、さすがに偲びないし、お姉ちゃんが心配。
数時間後に、 小児科 また いってきます。
出生後
同居の祖母が
「こうきに、座薬使わんのかね?」
と聞かれ
「使うことありますよ」
とこたえたのですが、今回は使っていないんですよね。
どうして、使わないのか説明しようとしたのですが、
祖父が
「晃希の場合は、特殊でわからんでな…」と口をはさまれたので…
… ま、いいやと思って説明するのをやめた。
だって、以前も同じことを説明した気がする。
夫にだったかもしれないけど…。
私の思いは、そうじゃないんですよ。(なんかもやもやするので、ここで…)
晃希の場合だけではなく、
今回のように、わけのわからない熱の時は、安易に使ってはいけないと思うんです。
今、晃希の体内で必死に戦ってるんです。
それに、熱があっても、意識はしっかりしているし、食欲もある。
そして、睡眠も十分にとれていると思うので。
もちろん、座薬は常に冷蔵庫の中に準備してあります。
逆に私が座薬を使いたがり、夫がとめようとするのは、
こうきが足を痛がって、眠れないとき。
座薬っていうのは、痛みどめの働きもあるんですよね。
入院中、たびたびあり
「眠れないほど、痛いんだから 使ってあげてもいいんじゃないかな?」
と看護師さんに言われ、それ以来、あまりに痛そうなときは、使ってるんです。
だって、夜中じゅう、足をさすってたら…お互い つらいです。
座薬を使うのは、親の判断に任されるので… 緊張しますよね。
「こうきに、座薬使わんのかね?」
と聞かれ
「使うことありますよ」
とこたえたのですが、今回は使っていないんですよね。
どうして、使わないのか説明しようとしたのですが、
祖父が
「晃希の場合は、特殊でわからんでな…」と口をはさまれたので…
… ま、いいやと思って説明するのをやめた。
だって、以前も同じことを説明した気がする。
夫にだったかもしれないけど…。
私の思いは、そうじゃないんですよ。(なんかもやもやするので、ここで…)
晃希の場合だけではなく、
今回のように、わけのわからない熱の時は、安易に使ってはいけないと思うんです。
今、晃希の体内で必死に戦ってるんです。
それに、熱があっても、意識はしっかりしているし、食欲もある。
そして、睡眠も十分にとれていると思うので。
もちろん、座薬は常に冷蔵庫の中に準備してあります。
逆に私が座薬を使いたがり、夫がとめようとするのは、
こうきが足を痛がって、眠れないとき。
座薬っていうのは、痛みどめの働きもあるんですよね。
入院中、たびたびあり
「眠れないほど、痛いんだから 使ってあげてもいいんじゃないかな?」
と看護師さんに言われ、それ以来、あまりに痛そうなときは、使ってるんです。
だって、夜中じゅう、足をさすってたら…お互い つらいです。
座薬を使うのは、親の判断に任されるので… 緊張しますよね。
出生後

実は、月曜日の夕方から、晃希 高熱 39度が続いています。
火曜日 小児科にいき インフルエンザの検査 血液検査をしてもらう。
インフルエンザでもなければ、血液検査も問題なく 薬ももらわず 帰宅
水曜日 夜 県病院へ
レントゲン…問題なし
血液検査 若干の変動がみられるが問題なし
抗生剤を投与して 様子をみることに
その時の、点滴
「リプラス1号輸液」
子供の点滴っていうのは、本当にながい 時間があったので、スマホで調べる
◇脱水症及び病態不明時の水分・電解質の初期補給
…なるほど、病態不明時…ね。
そして、帰宅後も熱はさがらず…
木曜日
朝 39度を軽くこえる…
県病院へ 点滴をしてもらいに出かける。
尿検査…とくに、気にするほどでもない状態だが、若干の脱水症状
「飢餓 脱水の時の 尿は 黄色いんですよ」
とおしえてもらう。
そして、
目の充血…
首筋のリンパを痛がること…
を確認した後、
「明日は、もう一度 血液検査をしましょう。川崎病の疑いも視野にいれて…」
と嫌な事をいわれ、帰宅。
帰宅後も、晃希の熱は下がらず、口の中をのぞくと
舌に、水疱…?
これは…川崎病のいちご舌…?
以前、高熱が続いたときに、川崎病については調べたことがある。
が、
違う、こうきは 違うと思うが、夫にメール。
夫、帰宅後
「水疱瘡だったの?」
私
「…ちがうよ…」
明日には、熱がさがっているのを 祈るばかりです。

